アロマエッセンスは種類が豊富で迷ってしまいます。
ひとつのお値段も安い物ではありません。
安価なアロマエッセンスを購入してしまうと、作用が弱かったり肌荒れの危険もあります。
ですから徐々に揃えていく為にも、ひとつ「これだ!」と思える香りに出会いたいものです。
いくつかのお勧めですが、こちらで紹介するのは名の知れた馴染みやすい香りです。
効能も挙げたらキリがなく余計迷ってしまうので、よく起こる症状に効果的な香りをご紹介しましょう。
まずは誰もが起こり得る「イライラ」です。
家庭や職場でちょっとしたイライラは起こるものです。
そんな時にふっと香りを嗅ぐと効果的ですね。
イライラの解消に役立つアロマオイルのひとつに「イランイラン」があります。
まるでダジャレのようですが覚えやすくて便利です。
イランイランの効能は、カーッと上ってしまった血圧を下げたり、ホルモンバランスを整えたりします。
ホルモンバランスを整え気分を穏やかにすることによって、なるべくイライラして怒らない人になっていきたいものです。
イランイランの香りは甘くてゴージャスな気分にさせてくれます。
東南アジアを連想させるような、エキゾチックな香りです。
もうひとつお勧めなのが「ローズ」です。
こちらは言わずと知れたバラです。
ピンクのバラは見ているだけでも女性ホルモンを分泌させると言われていますので、すばらしい効能を持っています。
【記念日】
四万十の日
高知県中村市の四万十の日実行委員会が1989(平成元)年に制定。「し(4)まんと(10)」の語呂合せ。高知県の四万十川は全長196kmで、本流にダム等がなく、日本最後の清流と言われている。
中華まんの日
日本最低気温の日に因み、寒い日には中華まんを食べて暖まってもらおうと制定。
オレンジデー
欧米では、オレンジが多産であることから繁栄のシンボルとされ、花嫁がオレンジの花を飾る風習があり、オレンジは結婚と関係の深いものとなっている。
独立記念日 (スーダン)
1899年以降イギリス・エジプト両国の統治下にあったが、1956年のこの日に独立した。
小寒[しょうかん]
二十四節気の一つで、寒さが最も厳しくなる前の時期。天文学的には、天球上の黄経285度の点を太陽が通過する時。この日を「寒の入り」、この日から節分(立春の前日)までを「寒中(寒の内)」と言い、冬の寒さが一番厳しい時期である。この日から「寒中見舞い」を出し始める。
エスカレーターの日
1914(大正3)年、東京・上野の大正博覧会の会場に日本初のエスカレーターが設置され、この日運転試験が行われた。第1会場と第2会場をつなぐもので、秒速1尺(約30センチ)で動いた。
真白き富士の嶺の日
1910(明治43)年、神奈川県の逗子開成中学の生徒12人が学校のボートで乗り出し、七里ヶ浜で遭難して全員が死亡した。
オーケストラの日
日本オーケストラ連盟が2007(平成19)年1月に制定し、その年から実施。「み(3)み(3)に一番」「み(3)み(3)にいい(1)ひ」(耳に良い日)の語呂合せと、春休み期間中であり親子揃ってイベントに参加しやすいことから。
マウンテンバイク 教育ローン ベトナム株 インテリア家具 オフィス家具 マクロビオティック 花粉症対策 産後ダイエット ほくろ除去 mimioui 予防医学
2008.09.03
イライラした時に使うアロマオイル
posted by しんざ at 15:14| ブログ